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歯がとれたと来院された患者様。



他院にて行ったインプラントが、上に8本、下に2本入っていました。
ご自身の残存歯とインプラントが連結されていて、残存歯はすべてダメになっていたため抜歯しました。(インプラントと天然歯を連結することは良くないとされてます。)
下は4本追加でインプラントを埋入し、上下とも着脱式のインプラントオーバーデンチャーで治療しました。
着脱式にすることにより清掃性を高め、口腔内、インプラントがきれいに長く使えるようにしました。
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顎関節症があり来院。歯列が狭窄し、咬み合わせに不具合が見つかりました。
矯正で咬み合わせを治療し顎関節の症状はなくなりました。
上顎2番目の歯が左右とも先天欠如でしたが、インプラントで治療しました。
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入れ歯が合わない、よく噛めない、話しづらい、全体的に口の中が不快という主訴で来院された患者様です。
上記の主訴の他に、夜間何度も目が覚める、口が乾燥する、首が痛い(医科では手術が必要と言われた)という訴えもありました。
治療に1年を要しましたが、患者様には頑張って通院していただき、上顎は総義歯、下顎はドッペルクローネで治療を行いました。
現在では噛みやすさ、審美性、話しやすさが大幅に改善されただけでなく、不眠、口渇、そして手術が必要と言われていた首の痛みまで大きく緩和されました。
口腔と全身との関わりの重要性を改めて実感した症例です。
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義歯が合わず日常生活に支障をきたすという主訴で来院された患者様。
全顎的な治療を行い、上顎にはインプラントリーゲル、下顎にもインプラント治療を行いました。
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上顎前歯部、割れてしまっていた歯を抜歯し、インプラントにした症例。

茨城県守谷市の大津歯科医院では、歯科一般・インプラント・矯正歯科・審美歯科・顎関節症・小児歯科・予防歯科・口腔外科の治療を行っております。

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