大津歯科医院 > 治療例 > 治療例紹介

治療例

治療例紹介ページ
治療前

治療前

治療後

治療後

他院より紹介でいらっしゃった患者様です。
上顎は保存不可能な歯を抜歯し、レジリエンツテレスコープ義歯にし、今後、残った歯が抜歯になっても使い続ける事ができるようにしました。
下顎はIバーパーシャル義歯としました。
咀嚼効率、審美性、共に大きく向上しました。
治療前

治療前

治療後

治療後

歯がとれたと来院された患者様。



他院にて行ったインプラントが、上に8本、下に2本入っていました。
ご自身の残存歯とインプラントが連結されていて、残存歯はすべてダメになっていたため抜歯しました。(インプラントと天然歯を連結することは良くないとされてます。)
下は4本追加でインプラントを埋入し、上下とも着脱式のインプラントオーバーデンチャーで治療しました。
着脱式にすることにより清掃性を高め、口腔内、インプラントがきれいに長く使えるようにしました。
治療前

治療前

治療後

治療後

入れ歯が合わない、よく噛めない、話しづらい、全体的に口の中が不快という主訴で来院された患者様です。
上記の主訴の他に、夜間何度も目が覚める、口が乾燥する、首が痛い(医科では手術が必要と言われた)という訴えもありました。
治療に1年を要しましたが、患者様には頑張って通院していただき、上顎は総義歯、下顎はドッペルクローネで治療を行いました。
現在では噛みやすさ、審美性、話しやすさが大幅に改善されただけでなく、不眠、口渇、そして手術が必要と言われていた首の痛みも緩和されました。
口腔と全身との関わりの重要性を改めて感じます。
治療前

治療前

治療後

治療後

他院でインプラント治療を行い、全然噛めないと転院されてきた患者様。
不正咬合を治し、インプラントリーゲルで治療することにより、なんでも咬めるようになりました。
治療前

治療前

治療後

治療後

義歯が合わず、顎関節症があった患者様。インプラントと、義歯を併用して、安定した咬み合わせを得ることができ、顎の症状も落ちつきました。
治療前

治療前

治療後

治療後

高齢で、残存歯が複数ダメになってしまっていた患者様。
将来的に通院が難しくなることを見越して、今後大きな治療をしなくてもすむように今回治療させていただきました。下は奥歯にインプラント、上は義歯を併用し、治療しました。
1 / 212

茨城県守谷市の大津歯科医院では、歯科一般・インプラント・矯正歯科・審美歯科・顎関節症・小児歯科・予防歯科・口腔外科の治療を行っております。

↑ページTOPへ