治療例

治療例詳細

矯正治療例01 成人矯正 反対咬合矯正

治療前
治療後
'治療前'
'治療後'
'治療前'
'治療後'
'治療前'
'治療後'
前歯の反対咬合と八重歯を主訴に来院された患者様です。





「治療前」
25歳女性。右上犬歯が全く咬んでおらず、前歯が反対咬合の状態。
他歯科医院で上下左右の小臼歯4本抜歯して矯正と言われました。

「治療後」
親知らずは抜歯し、矯正治療により小臼歯は抜歯せずに犬歯を歯列に入れて、
咬合できるようになり、反対咬合も改善しました。
反対咬合を改善することにより、患者様の笑顔も美しくなりました。

*日本では八重歯は可愛さの象徴として昔からイメージされていましたが、欧米ではドラキュラの歯として好ましく思わておりません。また犬歯は歯ぎしりを行うのに重要な歯とされてますので、咬み合わせることが必要です。早期の治療をお勧めします。